開発中モード(アクセス制限)
ON の間は開発者以外は利用できない — 監視も管理も案内ページに切り替わる。配信中の打ち上げ(RTMP)は止まらない
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LiveKit サーバー(VM)の起動・停止・削除と、SRT 入力の設定
ON の間は開発者以外は利用できない — 監視も管理も案内ページに切り替わる。配信中の打ち上げ(RTMP)は止まらない
映像配信用 VM — 起動 / 停止 / 削除
SRT を Ingress で受け、WebRTC で配信
削除状態からの起動 1〜2分(マシンイメージから復元)/ CPU 使用率は Cloud Monitoring 由来で 1〜2分遅延
在庫切れ時のマシンタイプ自動切替:
監視ウォールに映す SRT ソースの一覧 — 各サーバーのあるべき状態
編集は保存されるだけ / 実サーバーへは [サーバーへ適用] で反映
適用時、この一覧に無い配信はサーバーから削除(ingress.sh で手動作成したものも含む)
| 有効 | 名前 | 受けるサーバー | SRT アドレス | 実状態 |
|---|
s +8桁)=手で決める必要はない。
LiveKit 上の配信者の識別子(participantIdentity)でもある。srv1〜srv5 が画面の Server 1〜Server 5。
アップロード時は表示名("Server 1")でも可server)mode / latency 省略時は
mode=caller(=こちらから取りに行く)と既定の latency を自動補完false なら[サーバーへ適用]でこの配信を停止(設定は残る)動作確認用の SRT を送信専用VMから送出(送信と受信は別VM=本番と同じ構成)
送信VM は各ポートで mode=listener として待ち受けるだけ(自分からは送らない)
下の表のアドレスの mode=caller は受け側(Ingress)が引きに行くための指定 — この表記で正しい
[SRT 入力に取り込む]→[サーバーへ適用]で監視ウォールに表示
| 名前 | 映像 | 受けるサーバー | SRT アドレス | 配信 |
|---|