監視ウォールで選ばれている映像を YouTube Live 等へ RTMP で打ち上げ
映像を切り替えても配信は途切れない(差し替えるのは映像だけ/配信そのものは動き続ける)
開始・停止は監視ウォールからも可能
通常は監視画面で選ばれているものをそのまま配信
本番中に切り替わってほしくないときは[この映像でロック]— ロック中も監視画面は自由に切替可能(固定されるのは配信だけ)
打ち上げ専用の VM — 使う時だけ作成する運用で、初回起動は約3〜4分(本番前に余裕をもって起動)
[削除]はディスクごと消える/[停止]はディスクが残る
YouTube Studio の「ライブ配信を開始」→「ストリームキー」に出る2つの値を入力
ストリームキーは保存後に読み出せない(画面は末尾4桁のみ)— 入力は変更するときだけ/空欄で保存すれば現在のキーは維持
バックアップは主系と同時に送る — 主系が切れても YouTube 側が予備へ切り替わる
ストリームキーは主系と同じものを自動で使う(YouTube はキーが1つ)/空欄なら主系だけへ送る
★設定を変えたら配信VMを停止→起動(ffmpeg の起動方法が変わるため。稼働中のVMには入らない)